
弊社に寄せられるお問合せで比較的多いものをご紹介します。
本のサイズや表紙の用紙や装丁に希望があるのですが?
大丈夫です。せっかくご自分の本を作られるのですからご納得いただけるようご希望に対処いたします。
随筆を本にしようと思うのですが原稿が少ないかも?
随筆や小説などなら原稿用紙(400字詰め)30枚程度以上あれば本になります。また、それ以下でもデザインや装丁により可能な場合もあります。句集や歌集の場合1頁1~2句(首)というレイアウトも可能ですので20句(首)あたりが本にできる目安となります。
図やイラスト(挿絵)を入れたいのですがお願いできますか?
ご安心ください。弊社のイラストレーター、デザイナーがご満足いただけるものを作成いたします。
ホームページで公開していただけると聞きましたがどのような方法なのでしょうか?
弊社の自費出版のページ自費出版最新刊行書籍ご紹介にてPDFで1年間公開いたします。(無料)
作った本が足りなくなった場合、増刷していただけるのでしょうか?その場合、予算はどうなりますか?
増刷の場合、当社にデータがありますのでそのデータから再度印刷します。修正がなければ当然、レイアウトなど制作にかかる部分がカットされるので当初、作ったときの価格よりリーズナブルになります。
地元密着でお客様第一主義。初めての方にも万全サポートで安心!品質はもちろん価格もリーズナブル!「あなたの夢」を私たちが全力でかなえます。


読める原稿ならあらためて原稿用紙に清書する必要はありません。また、プリントアウトしたものも原稿となります。
表紙のデザインから本文のレイアウト、装幀にいたるまで弊社では一貫したワークフローなので短期間で仕上がります。
一般に「自費出版」では著作者校正のみで校了とする印刷所もありますが弊社では担当者が厳重に校正のお手伝いします。
一貫体制のメリットはなんといっても短納期とコストダウン。制作と印刷所が別々の場合と比較して大きく違います。
